経営事項審査と入札参加資格申請なら │ 実務経験20年/無料相談あり

経審・入札参加資格申請サポート

【対応地域】神奈川県、東京都

045-594-8202

電話受付時間 : 平日7:00~18:00 休業日:土日祝日

メール対応は24時間受け付けております。

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当事務所の特徴

特徴その1ご相談は、完全無料。神奈川東京は無料出張します。

004-photoお問合せいただきましたお客様のご迷惑にならない限り、こちらから御社にうかがい、お話しをお聞きして、経審から公共工事入札までの流れを丁寧にご説明し、合わせて書類もしっかりチェックさせていただきます。
平日の昼間は本業で時間が取れないお客様は、平日の夕方や休日にアポイントを取らせていただき、じっくりと事前相談をさせていただきます。

経審は毎年実施しますので、お客様と行政書士は、通常長いお付き合いになります。
お客様としては、行政書士を「採用のための面接」とお考えいただき、ウマが合わないとお感じになりましたら、当然不採用となってしかるべきです。
そのためにも、顔の見えるご相談に重点をおいています。
神奈川県内、東京都内は、無料出張相談をさせていただいています。

特徴その2当然ですが事前に詳細見積書を提示いたします。

役所や審査機関などに支払う申請手数料などの「実費」と、当事務所の「報酬額」に分けて詳細な見積書をお出ししますので、十分に内容の精査をお願いします。
間違っても後出しジャンケンはありませんので、ご安心ください。

特徴その3「通信簿(総合評定値P)」の点数アップのアドバイスを差し上げています。

お客様には本業に専念していただくために、行政書士が代わって申請書類の作成を代行するのは当たり前ですが、建設業関連に特化した専門行政書士ですから、単なるシュミレーションソフトがはじき出すレベルではなく、具体的な「通信簿(総合評定値P)」の点数アップのための方策を、短期取り組みと長期取り組みに分けてアドバイスを差し上げています。

特徴その4ワンストップサービス!やっています。

税理士、司法書士、社労士などの他士業と連携していますので、下記のようなお客様も当事務所で対応させていただきます。
建設業許可をまず取りたいというお客様
公共工事の受注獲得には、建設業許可が必須です。
キモはふたつ。「経営業務の管理責任者」と「専任技術者」です。

産廃許可も取りたいというお客様
建設業には建設廃棄物がつきものです。
産業廃棄物収集運搬業許可が必要になった場合は、大急ぎで許可の取得のお手伝いをいたします。

解体工事業登録をしたいというお客様
建設業許可(とび・土工、土木を除く)を持たない場合は、解体工事業を行なうには都道府県に「解体工事業者登録」が必要です。
元請と下請の別、請負金額の大小、営業所の有無にかかわらず、工事現場のある都道府県知事への申請が必要です。
こちらも大急ぎで申請できるようお手伝いをいたします。

法人成りをしたいというお客様
建設業許可を受けている個人の建設業者さんが法人成りした場合、建設業許可は法人に引き継がれません。
将来法人化する計画をお持ちで、これから建設業許可の取得を計画されている個人の建設業者さんは、先に法人を設立してから建設業許可を取得するほうが賢明です。
株式会社や合同会社の設立のお手伝いをいたします。

特徴その5フットワークの軽さでお客様にストレスをかけません。

私自身がものごとをさっさとやらないと気が済みません。
最短で翌日の相談訪問が可能です。
フットワークの軽さでお客様にも自分にもストレスをかけないのが当事務所の特徴です。

経営事項審査、入札参加資格申請、建設業許可のことなら何でもご相談下さい。
初回相談無料です。
045-594-8202
営業時間:朝7時~18時(月~金)
休 業 :土日祝日
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